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SEEDのグッズ情報

昨日、妹といつものように恒例の日本橋へと出かけてきまして、妹はDVDなどを購入したりしたのですが、メイトに行ったら5/18に発売になっていたミニポスター(全10種)のうち、残っていたのがラクス・ミーア・イザークの3種だけで、アスランやキラ、ホーク姉妹、シンにレイ・ステラは売り切れていました。
めっちゃショックだった~。
で、仕方ないので私は暑中見舞申し込みセットだけを購入してメイトに置いていた新作のグッズ情報のコピーを貰って帰ったのですけど…。
今年も恒例の「うちわ」が出るようです。
さすがにメイトさんも学習したのか、今回は2種で【アスシンキラ/ラクミア】の絵柄で、5人とも浴衣を着ていますよ~。
詳しい絵柄はリンクを張ったのでそちらを参照してね☆

★ラクミア
http://www.animate-shop.jp/webshop70/commodity_param/ctc/cg/shc/0/cmc/4044185


★アスシンキラ
http://www.animate-shop.jp/webshop70/commodity_param/ctc/cg/shc/0/cmc/4044184


絵柄を見る限り、ラクミアはとても可愛いです。
そしてアスシンキラはキラを真ん中にシンとアスランが両サイドに配置されていて、キラはハロの絵が入った扇子を持っていて、アスランの前にはスイカ、シンくんはアイス?か団子みたいなのを食べていますよvv
発売は7/6だそうなので、早めに行ってGETしなくっちゃ!

ちなみにミニポスターのほうはメイトでは売り切れていましたが、近くのガンダムショップでは男キャラセットと女キャラセット、そして10種セットで販売していました。バラ売りは不可みたいです。
こちらの絵はキラたんが美少女っぽくてすごく欲しかったんですよ。
なのに---!!!
バラ売りしてくれないので、諦めました。
でも沙羅は10種セットのを買って帰りましたけどね。


あと、グッズ関連では『キャラスタ3』のイザーク・ミーア・フレイが発売されていて、沙羅はミーアを買って家にあるキラにミーアの服を付替えたりして遊んでました。
それがまためっちゃ似合っていて違和感なくて困ったもんです(苦笑)
あー、これのシンとレイ、そしてメイリンは出ないのでしょうか?

それからシードヒロインズ8が今月下旬あたりに出ると思いますが、『シードヒロインズ9』が夏頃に発売決定!
このシードヒロインズのシリーズもこの9で終わるようで、最後のラインナップは【ラクス・ミーア・メイリン・ルナ・ミリアリア・アビー】の全6種で、ミリアリアとアビーは種デスになってから初めてなので今からすごく楽しみ♪
それにしても最後にも拘わらず、カガリは今回もハブられてしまいましたね。まぁ、萌えキャラでないのは確かなのである意味仕方ないとは思いますが。正直、男受けしないキャラなのだから、カガリ独自のキャラでフィギュアは作るべきじゃないかなぁ。カガリに胸を大きくしてミニスカはかせたり、肌の露出させたものってそれカガリじゃないし。
カガリは宝塚っぽい雰囲気なキャラだと思うので、他の種キャラみたいにお色気路線にする必要は無いと思いますよ。
逆にあまりにもキャラ改変させたものって全然魅力感じないですしね。
カガリのフィギュアについてはずっとそう思っていたのですが、やはりキャラ改変してでも男受けするようにした方が本来のカガリを無視しても良いことだとファンの方たちは思っているのでしょうか?うーん…

フィギュアといえばそーいえば議長は全然出ないですよね?
なんででしょう?
議長のフィギュア出たら絶対買うのになぁ…。
是非、バン●イ様、メガ●ウス様ご検討を(笑)

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テーマ : 機動戦士ガンダムSEEDDESTINY
ジャンル : アニメ・コミック

沙羅 ハピバ☆

相方の沙羅たん

HAPPY BIRTHDAY!!!

いつもいろいろ助けてくれてありがとうね。
沙羅たんにとってこの一年が良いものでありますように。

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

ダヴィンチコード見てきましたっ!

去年だったか、10年近く友達付き合いしている子がいつものようにメールのやり取りしていたときに彼女が『ダ・ヴィンチコード』の原作を読んでとても面白かったよという話を聞かせてくれたのね。
それですごく興味を持って一度は原作を読もうとずっと思っていたのだけど結局読まないまま一年が経ち、昨日近くのシネコンに見に行ってきました。
ちょうどレディースデーで1000円で見れる日だったし、先日テレビでも特集をやっているのを見たせいで予備知識があったから思ったよりは難しく考えることなく「娯楽」として楽しめました。
元々、私はサスペンスとか推理ものの映画が大好きなのですが、普通に面白かった。
それにロケ地になっていたルーブル美術館を始め、ホテルリッツ(ここは故ダイアナさんが最後に泊まったことで有名になったパリでの有数の5つ星ホテルですよね?)とか、ロンドンの大聖堂とか数年前に旅行で何回か見たところばかりだったので、懐かしさも加わって食い入るようにスクリーンを魅入ってしまいました。

そーいえばルーブル美術館なんかもフランス語あまりしゃべれないのに団体ツアーでは入場せず、自力でチケットを購入して気ままに見て回ったなぁ~自分。

ちょっと余談ですけど、そもそも私、団体行動がどうも苦手のようで現地では自由気ままにガイドブックも持たず(頭に地図を叩き込んでいく)回るのが好きなんですよ。
だから地下鉄やらタクシーやら現地の交通手段もバンバンと乗り回しますよ(笑)
そのせいで団体ツアー客だとは思われることはほとんど無し。寧ろ現地に住んでいる日本人だと見られ、行き先々で場所を尋ねられること多々なんです。
一方、自由に回るそのせいなのかどうかはわかりませんがどの国に行っても一度か二度はトラブルに巻き込まれることばかりで。
私くらいだろうなぁ…現地で置いてきぼりに何度も遭うのって。
アメリカでもパリでもローマでもありました。(しみじみ~)
でもそーいうことがあったから今でもなお思い出として色褪せないです。
ま、旅行の話はまたいつか書けたら書いてみたいと思います。

話を元に戻してルーブル美術館ではその時「モナリザ」の絵も直に見てきたけど、実物の絵があまりにも想像していたのより小さかったな…という記憶が。
でもこの絵の前には観光客が絶えず居ましたね。

ところで今回この映画『ダ・ヴィンチコード』にはモナリザがクローズアップされていたけれど、映画の中ではモナリザの絵にはそれほど謎はなかったですね。
あと思ったのがジャンレノがもっと作品の中で重要な位置を占めるのかな?と思っていたのに最後はちょっとあっさりとひきさがった印象になったのはもったいないような気がしました。
それからヒロイン役の女優さんはホント綺麗な人だなぁ…と思ったのと、「スパイダーマン2」にでていた俳優さん(名前は知らないのだけど)は存在感のわりに、こちらもあっさりだったのがもったいなかった。
一方、主役のトムハンクスはさすがアカデミー賞を取ったりするだけあって、演技は上手いのでしょうがどうも優等生っぽい演技という印象が抜け切れないなぁと。私はあまりこの方の他の映画は見たことないんですが…そんな風に思いました。

あとこの映画で思ったのは、日本人はエンターテイメントとして見ればいいんじゃないですかね。
公開前からキリストを冒涜しているとか、バチカンは映画を批判しているとかカンヌでは失笑が巻き起こったとか何かと話題になっていましたが、普通に謎解き(暗号を解読)しながら楽しみ推理映画として見れば面白いと思うのだけど…。
あえて私はここではネタバレは書きませんけど、サラッと娯楽作品として見ることをお薦めしますよ。

所詮、宗教に関心の薄い日本人が「キリストとはなんぞや」とか「神とは…」なんて高尚な話に対してえらそーなことを語っても意味ないと思うし。
実際、ロンドンに行った時現地のガイドさんが話してくれたことで一つ面白い話があって、イギリスではキリストの宗派の中でも「プロテスタント派」な人が多いために食べ物に関してもあまり拘らない人が多い。けれどパリやローマ(フランスやイタリア)といった「カトリック派」が信者のほとんどを占める国ではその食べ物にしても神様が自分達に地上で育った作物を与えてくださった、だから“美味しく頂くことが神様に感謝することに繋がる”のだという考えが強いのでフランス料理やイタリア料理といった文化が栄えたのだと言ってました。
その話を聞いた時もなるほどなぁ…と感心した記憶があるのですが、向こうの人たちにとって神様=キリストは切り離せない存在でしょうし、理屈とかじゃないんですよね。


ということで、そろそろお話を終わろうと思います。


あー、とりあえずはこれ見て原作の本が読みたくなりました。
あと願わくばもう一度、この映画の舞台となったロケ地を巡りたいですっ!
宝くじ当たらないかなぁ~(*^^*)





テーマ : ダ・ヴィンチ・コード
ジャンル : 映画

ちょっと思うこと…

一昨日、日記を更新しようとがんばって書いたのに、データをうっかり消してしまい結局その後書く気力が沸かずにその日は断念しました。

で、本日改めて気分を入れ替えてちょっとこの間思って書きたかった事を少し書きたいと思います。


SEEDにハマってから土曜日の6時のアニメはなんとなく惰性?というか、つい見てしまう習慣がついてしまって、『SEED』→『ハガレン』→『SEED DESTINY』そして現在放送中の『BLOOD+』と、とりあえず見続けているのですが…

先日(20日)の放送でもいつものように何気無く見ていたんですけど、この作品、話は面白いとは思うんですけど、ちょっと狙っているなと思う部分もどこかしらに感じていて、それでどっぷりハマるまでには至っていないんですけどね、この回はさすがにちょっと…というかかなり引いてしまいました。
というのも、元々夕方の6時に放送するには内容がグロい、血が飛び散るといった描写が多かったので出来ることなら夜中にでも移動して放送してくれたほうが良かったのにと常に思っていました。
アニメにリアルさを追求しすぎるのは賛否両論あると思うのですが、今回はちょっとやりすぎなのでは?!
私がそう思ったのは主人公サヤの弟的存在のリク(作品の中では唯一の癒しキャラで可愛い男の子でした)が亡くなるシーンなのですが、あれ…演出としてはソフトにぼかしたという印象だから残酷さはあまり感じないですけど……

でもあれってはっきり言って逆レ●プですよね?
サヤの妹、ディーヴァが怯えているリクの前でいきなり自ら着ていた服を脱ぎ出して全裸(ハッキリと描かれていたわけじゃないですが)になり、そしてリクと自分の顔を近づけてキスするくらいまで接近して…。
どうなるんだろう?と思いながら見ていたら次にカットが変わり、ディーヴァが再び脱いだ服を着て、そうしてお腹をさすりながら「この子から大切なものをもらった」みたいな台詞のあと、そのお礼にと言ってリクに自分の血を飲ませましたよね?
その結果、リクの体は結晶化してしまい最後はバラバラになって亡くなったということですが、結晶化したリクの絵は全身裸だったんですよ。
ということは、それってディーヴァがリクと関係を持ったという描写だったということでしょうね。けどリクが自ら進んで望んだわけでは絶対ないと思う。だってディーヴァにとってリクは“欲しい存在”ではあったかもしれないけど、リクにとってはディーヴァと関係結んでも何ら得になることはないよね。サヤの血がリクの中で流れているということはサヤ以外の血を体内に入れるということが自分の死を意味するわけですから。(サヤの血は他の血とは相容れないため、混じると凝固して結晶化になるため)

亡くなる描写もある意味キツイけど、それ以上にキツイのはリクがまだ14歳という設定なのに、あの時間帯でわざわざS●Xシーンを入れる必要があったのかなぁ…ということ。
表現は直接的ではないにせよ、どうしてもそーいう描写が必要だったとは思えないよ。

それにしても今週からはもう1年後の設定に話はなっているということは、ディーヴァはたった1回だったけどリクと関係を結んでそして子供が産まれるというのが必要だったから1年後になったんだと思う。
リク似の子供が出てきて、サヤ達と戦うんだろうなぁ…というのが私の予想だけども。

なんかさー、SEEDの時のキラフレのS●Xシーン、ハガレンでのロゼが軍の男たちにレ●プされて子供を妊娠→出産といい、だんだんこの手の描写、エスカレートしてません?
キラフレの場合も驚いたけどさ、ハガレンなんて原作ではなかったエピソードにして原作の漫画家さんをショックに陥れたりして、全く必要のないシーンとは言わないけど(少なくとも制作サイドにとっては意味があるからこーいうシーンを入れるんでしょうから)もう少し表現方法を工夫して欲しかったというのが私の率直な感想だったりします。

お誕生日おめでとー☆

KIRACAGALLI
HAPPY BIRTHDAY☆


ホントは日付が変わったときにアクセスしたかったんだけど、何故かサーバーが混んでいたのか重くて入れませんでした。
なのでとりあえずこれだけ言いたくてカキコっ!

また日記はゆっくり書きたいと思います。

キラたん、お誕生日おめでとう。
これからもその笑顔で私を癒してください(笑)

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

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